製品ラインアップ

  • 深視力(奥行)検査器
  • デジタルオールソー(自動式深視力検査器)KYS-A0117
  • 手動式 深視力検査器KYS-H3504
  • 視力検査器
  • 選別 視力検査器KYS-A6112
  • 手動式 視力検査器KYS-H3501
  • 視野検査器
  • 自動 視野検査器 (デジタル型)KYS-H3506
  • 視野検査器KYS-H3503
  • 聴力検査器
  • 聴力検査器(警報検査器)KYS-5506

深視力(奥行)検査器


自動KYS-A0117

デジタル表示・被検者応答はワイヤレス方式の新鋭器

全国都道府県警察・試験場、自動車学校、船舶関係などで広くご採用いただいております。KYS深視力検査器(A3505・H3504)の伝統を引き継いだ新鋭器です。

【特徴】

  • 検査結果はデジタル表示され、3回の平均値もワンタッチで表示されます。
  • 被検者応答用スイッチボックスは、ワイヤレス方式、接続コード不要です。
  • 検査用操作ボックスに始動・停止・速度切り換え・反転距離切り換え・平均値表示・0点 復帰などの操作機能を集中し、扱いやすくなっています。
  • 手動での使用も可能です。

自動 KYS-A0117


手動式 KYS-H3504

新道路交通法に基づく奥行知覚検査器

【特徴】

  • 本器は奥行知覚(深視力)を検査、及び両眼機能の測定に使用されます。
  • 移動桿は本体裏面についたハンドルを操作する事により、中央部の軌道上を前後自由に移動します。(中央0点より前後20cm移動可能)
  • 本体両側面に目盛板があり、左右どちらからでも測定可能です。

手動式 KYS-H3504


PAGETOP

視力検査器


自動 KYS-A6112

マイコン制御による運転免許用の小型視力検査器

【特徴】

  • 場所をとらないコンパクトサイズで、使用場所に応じた設置が可能。
  • マニュアルによる操作の他に、マイコン制御の自動モードによる操作方式を採用し、検査者の負担軽減と検査の効率化を可能にした。
  • 本体側面に取り付けた表示器により、検査中の視標の大きさ、方向等が素早く確認できる。

自動 KYS-A6112


手動式 KYS-H3501

一つの視標が窓にパッと出て覚えられない色盲板つき

視標を終始同位置に、大きさ、方向自由自在。

【特徴】

  • 従来の視力検査表は視標のすべてが一面に印刷され、その位置配列が一定になるために記憶され易く、正確に視力の検査ができませんでしたが、本器は視標を終始同位置に設定できますので、大きさ、方向を任意にまた、順不同に一つずつ露出することが可能です。被検者に記憶されることなく、正確に視力の検査を行うことができます。
  • 従来の視力検査表は、被検者の眼の高さに掲げることができても、視標を同一水平面の状態にしての検査はできませんでしたが、本器はいつも同一水平面において検査を行うことができます。
  • 視力は照度によって大いに左右されますが、本器は300LUX反射ランプによる照度装置により、外光に左右されずに視標面を絶えず一定にすることでいつも同一条件下で検査が行えます。
  • 視標はランドル氏環の露出ができ、シャッター装置により視力検査をより正確に行えます。
  • 被検者側に露出した視標の視力は、検者側に自動的にその都度示されるようになっています。
  • 本器視標の前面と表板の裏面の間に色盲視標回転板が取付いています。

手動式 KYS-H3501


PAGETOP

視野検査器


自動 KYS-A3506

デジタル表示・被検者応答はワイヤレス方式の新鋭器

【特徴】

  • 水平な弧に沿って移動する視標が一定速度で移動し、被検者は押しボタンを押すことによって被検者自身が自覚する位置で遅速無く視標を停止することができます。
  • 被検者は、視標の停止位置(角度)をデジタル表示により即座に読みとることができます。また、測定した角度の2回の平均値、およびその左右の合計も各押しボタンによって即座に表示され、能率よく検査が行えます。
  • その他、始動、停止、左・右方向選択、早送り、自動・手動選択などの操作は、すべて検査者側前面パネルの押しボタンで行えます。

自動 KYS-H3506


手動式 KYS-H3503

【特徴】

新道路交通法に基づく改良型。
視野範囲は中心より左右100度。

手動式 KYS-H3503


聴力検査器(警報検査器) KYS-5506N


【特徴】
本器は新道路交通法施行規則第23条に基づき10mの距離に於いて90dbの聴力測定が正確に簡易に出来る警報検査器です。

聴力検査器(警報検査器)KYS-5506